60℃の低温なのに早く乾かせる⁉︎毎日髪の毛をケアするヒートケア低温ドライヤー。

ヒートケア60低温ドライヤーhair

こんにちは!

皆さん毎日ドライヤーは使っていますか?

ドライヤーを使わずに自然乾燥になってしまうと髪の毛の表面のキューティクルが開きっぱなしになってしまいゴワゴワの手触りになり広がりやすくなります!

またキューティクルが開いた状態ですとダメージを受けやすく傷みやすい髪の毛になってしまいます。

お風呂上がりはなるべく早く乾かして濡れている時間は短い方がダメージは少なくなり、仕上がりも綺麗になります!

って、そんなことは皆さんももうご存知ですよね?

しかしお風呂上がりにすぐ乾かさないといけないことはわかっていてもなかなかすぐドライヤーをかける人は少ないです。

すぐドライヤーをしない理由は、

  • めんどくさい
  • 暑い
  • 乾かすのに長い時間がかかる

など、ついつい後回しにしてしまいますよね。

確かに暑い夏場のドライヤーは暑くて地獄ですよね・・・

お風呂で汗を流してスッキリしたのにドライヤーでまた汗だくになってしまいますし。

そんな人のためにオススメのドライヤーがあります☆

低温で髪の毛を守りながら早く乾かす!『ヒートケア60低温ドライヤー』



今までにない「低温」で乾かすドライヤーです!

低温なのでドライヤー時の嫌な暑さが半減してストレスなく乾かすことができます!

また低温なのに普通のドライヤーより早く乾き時短になります!

なぜ「低温」なの?

ドライヤーで気になるのが熱のダメージです。

中にはドライヤーの熱で傷むからドライヤーを使わないって勘違いしている人もいます。

実際ドライヤーの熱のダメージで髪の毛は傷みます。しかし自然乾燥の方がもっと傷み、仕上がりもゴワゴワになってしまいます。

温風でキューティクルを締めて髪のコンディション整えるのがドライヤーの役割です!

温風で乾かすことで髪本来のツヤが出るのでドライヤーは欠かせないケアの1つです!

しかし、逆に乾かしすぎてしまうと「オーバードライ」でパサパサになってしまうこともあります。

正しい乾かし方をしてるのにツヤがでない人は「オーバードライ」が原因かもしれません。

通常のドライヤーは高温の箇所で120℃の温度があります。

120℃の高温を浴び続けた髪の毛はもちろん大きな負担がかかりますよね。

さらに風の中心と周りの温度に差がでやすいので乾かすのに熱のムラがでてしまい部分的にオーバードライが起こりやすくなります。

しかし「ヒートケア60低温ドライヤー」はその名の通り60℃の低温です!

ヒートケア60低温ドライヤー

一定温度の風が均等に当たりやすくなるのでオーバードライを起こりにくくなり綺麗なツヤがでやすくなります!

<熱の当たり方の比較>
低温ドライヤーの当たり方が均等なのがわかります!
ヒートケア60低温ドライヤー



なぜ60℃なの?

60℃の温度は、トリートメントを浸透させるのに適した温度なのです!

お風呂でトリートメントをした後に「ヒートケア60低温ドライヤー」で乾かせば60℃の最適な温度でトリートメントの浸透をサポートしてくれます♪

さらにドライヤー前の流さないトリートメントの効果もより高まり効果的に浸透させてくれます!

また60℃は髪の毛に優しいギリギリの温度です!

約2万人の人にアンケートをして、

  • 髪の毛とドライヤーは何センチ離して使用しているか?
  • 髪の長さは?
  • 家のどこで使用しているか?

などを調査してたどり着いた最適な温度が60℃らしいです!

低温なのに早く乾くの?

「ヒートケア60低温ドライヤー」には低温でも早く乾かせる秘密があります!

それは「ヒートケアセラミック」です!

通常のドライヤーでは温風の中心部と外部の温度差が50℃以上もあり効率的に風が髪の毛に当たらずに余計時間がかかったいます。

ヒートケア60低温ドライヤーには温度が一番高くなる中心部に特殊セラミックが設置されていて高熱を吸収し熱を分散させます!

これにより広範囲に均等の60℃の温度で素早く効率よく乾かすことができて時短になります!

広範囲を均等に乾かすことができるのでオーバードライにもなりにくく結果、髪の毛にツヤがでやすくダメージも少なくなります!

多くの女性はパサパサ髪に悩んでいます。

「トリートメントをしっかりしているのに治らない・・・」

その原因は毎日のドライヤーによるものかもしれません!

たとえダメージがなくてもオーバードライ状態になってしまうと水分がなくなりすぎてパサパサな見た目になってしまいます。

毎日のケアとして『ヒートケア60低温ドライヤー』で髪の毛をいたわりながら綺麗なツヤ髪になりましょう♪



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